作業用BGMシリーズ「Vintage America BGM」の第16弾、「Drive-In Night」を作りました。今回のテーマは、秋の夜のドライブインシアター。2曲・約8分の、夜の作業に寄り添うBGMです。
動画はYouTubeで無料公開しています。下の枠からそのまま再生できます。
「秋の夜のドライブイン」というテーマ
クラシックカーが並び、ネオン看板が灯りはじめる夕暮れ。やがて大きなスクリーンが白く光り、星空の下で上映がはじまる——そんな時間を2曲で描きました。
1曲目「Popcorn Drive-In」は、上映前のにぎわい。2曲目「Blank Screen, Starry Sky」は、スクリーンが灯ったあとの静かな夜です。
作り方(いつもの手順)
- 曲:SUNOで作った候補から2曲を選んだ(どちらも約4分)
- 画像:秋の夜のドライブインの場面を10枚用意した
- 動画:画像をゆっくり動かし(ズームとパン)、場面の切り替えはクロスフェード
- 曲はそのまま使い、速さを変えたり、同じ部分をくり返してのばしたりはしていない
- 冒頭にタイトル、曲の間は曲名が流れ、最後に「ご視聴ありがとうございました」
作業用BGMとして気をつけたこと
2曲の音の大きさをそろえ、曲の途中に長い無音が入らないようにしました。夜がテーマでも、眠くなりすぎないあたたかさを残しています。
こんなときに
- 秋の夜、静かに手を動かしたいとき
- 読書やコーヒータイムのお供に
- 一日の終わりに、少しだけ作業を進めたいとき
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まとめ
Vintage America BGMは、場面と時間帯を少しずつ変えながら1曲ずつ増やしています。#16は「秋の夜」。次の#17は、青空の昼へ向かいます。
ハッピー主夫ライフは、50代サラリーマン・マサユメが副業と主夫の暮らしを楽しみながら記録しています。
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マサユメ|ハッピー主夫ライフ




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